個人信用情報開示請求代行サイト

日本全国格安で、CIC、JICC、全国銀行個人信用情報センター(KSC)からの個人信用情報開示請求を行っています。

個人信用情報開示請求が何故大切なのか?

大きなポイントが2つございます。

 

【ポイント1】時効の援用

過去、消費者金融やクレジットカードでお金を借りたまま放っていましたら、ある日突然裁判所から手紙が届くでしょう。せっかく時効の援用ができたのに…膨らんだ利息とともに、お支払い下さい。しかし、どこで借りたのかよく覚えていない等ございます。こういった場合には、CIC、JICC、KSCに対し、個人信用情報開示請求を行い、ご自身の情報を知りましょう。過去に借りられたままの情報が記載されているでしょう。その後は、すぐに、時効の援用を行いましょう。借金ゼロにしませんか?それでも放っておいたら、差押え(給与、動産、不動産含む)になります。

 

【ポイント2】ローンやカード等の審査が通らない。

CIC、JICC、KSCに借金の情報が残っていますと、ローンやカード等の審査が通りません。そこで、原因を見つけ、時効の援用を行えるのなら行い、情報を消すことが大切です。

お申し込みから取得までの流れ

1.下記ボタンをクリックの上、お申し込み下さい。

2.質問事項をメールしますので、ご回答下さい。

3.取得します機関(CIC、JICC、KSC)分の印鑑登録証明書(発行日から3ヶ月以内の原本)と、下記書類のいずれか1点をご準備下さい。例えば、CICとJICC(2つの機関)なら、印鑑登録証明書2通の原本と下記2点です。下記書類のコピーは白黒でOKです。もし、旧氏名等の別氏名での開示も請求されます場合には別途戸籍謄本が必要です。

・運転免許証または運転経歴証明書(表面・裏面コピー)

・マイナンバーカード[個人番号カード](写真付表面のみコピー)

・パスポート(コピー ※住所欄含む)

・各種健康保険証(コピー ※住所欄含む)

・写真付住民基本台帳カード(表面・裏面コピー)

・各種年金手帳(コピー ※住所欄含む)

・各種障がい者手帳(コピー ※住所欄含む)

・在留カードまたは特別永住者証明書(表面・裏面コピー)

・住民票(本籍地・個人番号の記載がない、発行日から3ヶ月以内の原本)

・戸籍謄本または戸籍抄本(発行日から3ヶ月以内の原本)

4.書類を大塩行政書士法務事務所宛てに郵送して下さい。詳しくはメールでお伝え致します。後は、メール等でお伝え致しますとおりに進めて下さい。代行発送後、7~10日後を目安に、あなたのお手元に書類が届きます。

報酬等お支払い頂く金額につきまして

1件当たり5,000円(税込)

※1,200円(定額小為替証書;郵便局に支払います手数料200円含む)+郵送料金(レターパック代)を含んでいます。

※旧氏名も取得されます場合には、定額小為替証書1,200円がもう1つ必要になりますので、5,000円+1,200円=6,200円となります。

※例えば、CICとJICCから取得されます場合には、5,000円×2件=10,000円(税込)となります。

電話でのお問合せ、お申し込みは、06-6585-9548までお願い致します。

消滅時効の援用も日本全国格安対応で行っています

時効の援用を行わないと、とんでもないことになります。ある日突然裁判所から手紙が届けば、もう時効の援用はできない可能性がかなり高いです。

大塩行政書士法務事務所は、日本全国対応、格安時効の援用サービスを行っています。

まずは、お気軽にお問合せ(06-6585-9548)下さい。

インターネットからのお問合せは、特設サイト(こちらをクリック)して下さい。

借金ゼロにしないと、とんでもないことになりますよ… 日本全国対応、格安時効の援用のお問合せは、下記ボタンをクリックして下さい。

大塩行政書士法務事務所

〒550-0011 大阪市西区阿波座2-4-3 坂本ビル202

大塩行政書士法務事務所

行政書士 大塩 博史

℡ 06-6585-9548

URL https://jikouenyou.jimdofree.com/